| ++ヒルダガルデ船内 | ++ヒルダガルデ船内 |
| エーコ | ど、どどどどどどどど〜したのっ!?その髪!! | ど、どどどどどどどど〜したのっ!?その髪!! |
| スタイナー | ひひひひひ、姫さま!!ななななな、何とされました!? | ひひひひひ、姫さま!!ななななな、何とされました!? |
| エーコ | わかったわっ!ジタンでしょ!ジタンがダガーを悲しませるようなひどいことを言って…… | わかったわっ!ジタンでしょ!ジタンがダガーを悲しませるようなひどいことを言って…… |
| スタイナー | ななななななんと!それはまことか!? | ななななななんと!それはまことか!? |
| ジタン | おいおい、勝手にかんちがいしてわめくなよ | おいおい、勝手にかんちがいしてわめくなよ |
| ダガー | そうよ、エーコ | そうよ、エーコ |
| スタイナ | !? | !? |
| エーコ | ダガー!?しゃべれるようになったのね? | ダガー!?しゃべれるようになったのね? |
| ダガー | ええ……ごめんなさい、みんなにも心配かけて…… | ええ……ごめんなさい、みんなにも心配かけて…… |
| エーコ | いいのよそんなこと!けど、きれいな長い髪だったのに…… | いいのよそんなこと!けど、きれいな長い髪だったのに…… |
| ダガー | 短い髪は似合わない? | 短い髪は似合わない? |
| エーコ | とんでもない!とっても良く似合ってる! | とんでもない!とっても良く似合ってる! |
| ダガー | ありがとう、エーコ | ありがとう、エーコ |
| ジタン | さて……喜んでばかりもいられないぜエリン!!目的地はわかってるな!? | さて……喜んでばかりもいられないぜエリン!!目的地はわかってるな!? |
| 船乗りのエリン | はいっ!!忘れ去られた大陸、イプセンの古城ですね! | はいっ!!忘れ去られた大陸、イプセンの古城ですね! |
| ジタン | そうだ……テラへの入口、『輝く島』の謎を解くためにそこへ向かう! | そうだ……テラへの入口、『輝く島』の謎を解くためにそこへ向かう! |
| ダガー | きっとテラにたどりつけばすべてがわかる…… | きっとテラにたどりつけばすべてがわかる…… |
| ジタン | そうだ……クジャがいったい何をそして何のためにこんなことをするのか…… | そうだ……クジャがいったい何をそして何のためにこんなことをするのか…… |
| 船乗りのエリン | イプセンの古城の位置は、ヒルダ様より得た情報をもとに地図に記載していますので出発後SELECTボタンにてご確認下さい!それと、地図上で光っている点にあわせて++ボタンを押せば、自動航行システムが働きますので、ためしてみてください!自動航行中の操作に関しては、大きな地図を開いている時に△ボタンで確認できますので御覧下さい! | イプセンの古城の位置は、ヒルダ様より得た情報をもとに地図に記載していますので出発後SELECTボタンにてご確認下さい!それと、地図上で光っている点にあわせて++ボタンを押せば、自動航行システムが働きますので、ためしてみてください!自動航行中の操作に関しては、大きな地図を開いている時に△ボタンで確認できますので御覧下さい! |
| 船員 | あ、あのっ!一緒に戦う4名を変更なさる時は自分にお申しつけ下さいっ!自分もお手伝いさせて頂くのでありますっ! | あ、あのっ!一緒に戦う4名を変更なさる時は自分にお申しつけ下さいっ!自分もお手伝いさせて頂くのでありますっ! |
| ジタン | まあまあ、そんなに固くならず気楽に空の旅と行こうぜ! | まあまあ、そんなに固くならず気楽に空の旅と行こうぜ! |
| ++リンドブルム城からブリッジへ | ++リンドブルム城からブリッジへ |
| 船乗りのエリン | あっジタンさん!出航ですね!すぐ準備しまっす! | あっジタンさん!出航ですね!すぐ準備しまっす! |
| ビビ | 風車っていいよね!ボク高いの苦手だけど、風車は好きだよ | 風車っていいよね!ボク高いの苦手だけど、風車は好きだよ |
| ダガー | 落ち込んでばかりいたけど、前に進まなきゃね……目を背けちゃいけない現実と、未来があるのだもの…… | 落ち込んでばかりいたけど、前に進まなきゃね……目を背けちゃいけない現実と、未来があるのだもの…… |
| スタイナー | アレクサンドリアも復興すれば飛空艇技術を得て繁栄するのだろうか…… | アレクサンドリアも復興すれば飛空艇技術を得て繁栄するのだろうか…… |
| フライヤ | このような飛空艇技術があればブルメシアはもっと栄えていただろうか、それともさらに戦乱に巻き込まれたろうか…… | このような飛空艇技術があればブルメシアはもっと栄えていただろうか、それともさらに戦乱に巻き込まれたろうか…… |
| クイナ | ここの火を見てると調理場みたいで落ち着くアルよ | ここの火を見てると調理場みたいで落ち着くアルよ |
| エーコ | なんだか港に入ったらキュウクツでこの船もかわいそうね | なんだか港に入ったらキュウクツでこの船もかわいそうね |
| サラマンダー | ふん、別の世界を探すために世界中をまわることになるとはな…… | ふん、別の世界を探すために世界中をまわることになるとはな…… |
| ++ワールドマップから船内へ | ++ワールドマップから船内へ |
| エーコ | モグもどこかでこの空を見てるよね、きっと…… | モグもどこかでこの空を見てるよね、きっと…… |
| ++ダゲレオ | ++ダゲレオ |
| ジタン | ん?何か落ちてるぞ……? | ん?何か落ちてるぞ……? |
| 星宮カプリコーンを手にいれた | 星宮カプリコーンを手にいれた |
| 杜の神官キルデア | これはジタンさん!どうも御無沙汰しております…… | これはジタンさん!どうも御無沙汰しております…… |
| ジタン | おまえは……クレイラの?どうしてこんなところに? | おまえは……クレイラの?どうしてこんなところに? |
| 杜の神官キルデア | はい、クレイラが破壊された後、私はいかにクレイラ、そしてブルメシアが閉ざされた環境にあったかを痛感しました自分たちのカラにとじこもっていたのでは何もできない……見聞を広め、書を読み学問を修めてゆこうと思いまして……いつの日か自分の身につけた知識が、クレイラやブルメシアの復興に少しでも役に立てば……と考えております | はい、クレイラが破壊された後、私はいかにクレイラ、そしてブルメシアが閉ざされた環境にあったかを痛感しました自分たちのカラにとじこもっていたのでは何もできない……見聞を広め、書を読み学問を修めてゆこうと思いまして……いつの日か自分の身につけた知識が、クレイラやブルメシアの復興に少しでも役に立てば……と考えております |
| ジタン | これ……何につかうんだ? | これ……何につかうんだ? |
| ジタン | おっ、ここから上れるのか?あらら、止まっちまったか…… | おっ、ここから上れるのか?あらら、止まっちまったか…… |
| ジタン | 何か差し込むような穴があるな…… | 何か差し込むような穴があるな…… |
| ジタン | お!これ使えるんじゃないか?これをここに差して……とうん、ぴったりだな! | お!これ使えるんじゃないか?これをここに差して……とうん、ぴったりだな! |
| ジタン | なになに……『母なる石に龍神の力を』??なんか石を置く所みたいだけど……母なる石……?原石のことか? | なになに……『母なる石に龍神の力を』??なんか石を置く所みたいだけど……母なる石……?原石のことか? |
| 石を置く | 石を置く |
| ジタン | 石が……変化した!? | 石が……変化した!? |
| アクアマリンを手にいれた | アクアマリンを手にいれた |
| ジタン | いろいろ本があるな…… | いろいろ本があるな…… |
| ……の鐘が鳴る』 | ……の鐘が鳴る』 | |
| 『霧の彼方へ』 | 『霧の彼方へ』 | |
| 『図解霧機関のしくみ』 | 『図解霧機関のしくみ』 | |
| 『召喚獣と私』 | 『召喚獣と私』 | |
| 『ガイアその姿』 | 『ガイアその姿』 | |
| 『魔道と言う名の…… | 『魔道と言う名の…… |
| 学者 | むむむ……どうしても見つからんのう、『召喚獣と私』……ずっと探しておるのじゃが | むむむ……どうしても見つからんのう、『召喚獣と私』……ずっと探しておるのじゃが |
| ジタン | その本なら向こうで見かけたぜ | その本なら向こうで見かけたぜ |
| 学者 | おお、なんと!それはありがたい、向こうを探すとしようか | おお、なんと!それはありがたい、向こうを探すとしようか |
| ジタン | おっ、ハシゴがあるぞ……降りてみようやめておこう | おっ、ハシゴがあるぞ……降りてみようやめておこう |